アクションエディター4

アクションゲーム制作ソフト アクションエディター4

ここでは、アクションゲーム制作ソフト「アクションエディター4」がダウンロードできます。
アクションエディター4製のゲーム集もございます。

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アクションエディター4で制作したゲームは、各自ホームページ等で気軽に配布できます。
詳細は付属の「二次配布について.html」をご覧下さい。

アクションエディター4 β版 最新版をダウンロード(zip)
バージョン 4.91β
ジャンル アクションゲーム制作ソフト
対象人数 1人
ソフト種別 フリーソフト(無料)
動作確認 Windows7、Vista、XP
初期版公開 2008/9/26
最新版公開 2010/3/5
コメント こんにちは。アクションエディター4です。
前作アクションエディター+を遥かに凌ぐ自由度と高い開発効率を秘めています。
このソフトを使えば、誰でも簡単に、そして楽しくアクションゲームやシューティングゲームを作ることができます

いつもアナタの隣に、アクションエディター4! ←スミマセン

※まだβ版です。バグ報告はこちらのBBSでお願いします。

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● 各バージョンの更新履歴とダウンロード

更新履歴の見方
「◆エディター:〜」はエディタープログラム(Editor_v*.exe)やデフォルトデータの更新。旧バージョンのデータを引き継いでもゲーム中の動作が変わることはありません。

「◆ゲーム:〜」は主にゲームプログラム(Game_v*.exe)の更新。エディタープログラムが更新されている場合でもゲームに影響するものであれば「◆ゲーム:〜」に属します。

つまり、旧バージョンのデータを引き継ぐ場合、「◆ゲーム:〜」と書かれた更新がされているとゲーム中の動作が変わってしまう可能性があるということです。

v4.91β 2010/3/5
◆エディター:システムの設定における「システム3」の「ビットマップの形式」の説明に「※1677万色(24bit)で透過色を(0,177,0)以外にする場合、画像ファイル「Palette.bmp」の(0,0)と(0,8)のピクセルを透過色に描き変えて下さい。そうしないと透過に失敗する可能性があります。」を追記。
◆エディター:デフォルトデータの修正。「システム1」の「画面が256色(8bit)のとき、カラーアニメーション(無敵色が目まぐるしく変化する)を実行する」を無効にする。「システム6」の「System.ini」の設定でウインドウモードをデフォルトにする(「WindowMode=1」)。
◆ゲーム:Direct3Dモードにおいて、16bit画面で起動できるようになる。
◆ゲーム:DirectDrawモードにおいて、24bit(1677万色)ビットマップでも16bit画面で起動できるようになる。(ただし、起動に時間がかかる)
◆ゲーム:環境設定ファイル「System.ini」を更新。ウインドウモードをデフォルトの設定にする(「WindowMode=1」)。説明を大幅に更新。
◆その他、細かいところを修正。

v4.81β 2010/2/12
◆エディター:アクションエディター4本体が存在するドライブとは異なるドライブからステージファイルをロードしようとすると失敗するバグを修正。
◆エディター:データベースの編集でデータ名を「ファイル名と同じ」にしても、一部のファイル名だとファイル名とは異なる名称が付けられてしまうバグを修正。
◆ゲーム:ターゲットに対して「ステータスの操作2」コマンドで消滅させようとすると、ある条件下で強制終了してしまうバグを修正。
◆ゲーム:アクションエディター4本体が存在するドライブとは異なるドライブからステージファイルやリプレイファイルをロードしようとすると強制終了したりフリーズしたりするバグを修正。
◆ゲーム:画面エフェクトの「拡大」で、ある条件下で中心がずれる(主人公を中心に拡大されない)バグを修正。
◆ゲーム:ワールドマップにおいて、ワールドマップメニューからマップへ戻ったときに主人公が必ず正面を向いてしまうのを修正。
◆その他、細かいところを修正。

v4.71β 2010/2/5
◆エディター:ステージサイズ外のマス(特に右下)を右ダブルクリックすると強制終了するバグを修正。
◆エディター:「円移動」コマンドにおける説明を「※時計で12時の方向を0度とする」から「※「回転方向」が左回りならキャラの真上を0度とする。右回りならキャラの真下を0度とする」に変更。
◆ゲーム:「円移動」コマンドにおける「速度(増加角度)」がマイナスの値だと正常に動作しないバグを修正。
◆ゲーム:キャラの「グラフィック」に存在しない番号の専用bmpが設定されていると強制終了するバグを修正。
◆ゲーム:1つのフローにキー条件が複数設定されているとき、ある条件下でキー条件が成立しなくなるバグを修正。(今回のバージョンに更新するとコマンドが入りやすくなる可能性があります)
◆ゲーム:「キャラエフェクト」のストックで、「実行タイプ」や「ループ実行」のストックができていなかったバグを修正。(キャラエフェクトの種類だけストックされていた)

v4.61β 2010/1/29
◆エディター:テストプレイで異常終了した場合、エディターを再起動しないと二重起動扱いで再度テストプレイができない不具合を修正。
◆エディター:テストプレイ実行のショートカットキー(F5、F7等)を少しでも長く押すと2重起動のエラーが出てしまう問題を修正。
◆エディター:ステージデータを一切変更せずにパレットデータの編集でステージ変数名を変更した場合、ステージデータを保存しようとしてもステージ変数名が保存されないバグを修正。
◆エディター:ワールドマップのサイズを変更した後、その変更を保存せずにワールドマップエディットを終了して再びワールドマップを編集しようとすると、サイズが変更されてしまうバグを修正。
◆エディター:デフォルトデータの修正。オプションメニューから「カラー」を選択できなくする。(Direct3Dモードでは機能しないため)
◆ゲーム:環境設定ファイル「System.ini」で「Direct3D=2」にすると、ゲーム起動時に描画モードを選択できるようになる。これがデフォルトの設定になる。
◆ゲーム:キャラの「体当たりのエフェクト」で何らかのエフェクトを設定した後データベースでそのエフェクトを削除すると、ある条件下でゲーム中に強制終了してしまうバグを修正。
◆ゲーム:「ステータスの操作」コマンドでキャラのHPが0になっても、すぐに死なないことがあるバグを修正。
◆その他、細かいところを修正。

v4.51β 2010/1/22
◆ゲーム:Direct3Dモードにおいて、一部の環境で単純な色の描画(画像や文字以外の描画)が上手くいかないバグを修正?(バグが再現可能な環境がないので未確認)
◆ゲーム:デフォルトのキャラ画像「Character1〜8.bmp」の画像を必要最小限のサイズにしてVRAMの使用量を減らす。背景画像「Space2.bmp」もサイズを小さくする。
特にDirect3Dモードでは、ビデオカードによってはプログラム内部でテクスチャ(画像)の横幅または縦幅が2の累乗に拡張されてしまうため、このバージョンからはキャラ画像の横幅を512(2の累乗)にして余分にVRAMが消費されないようにした。例えば、これがキャラ画像の従来の横幅=640だとプログラム内部では1024まで拡張されてしまい横幅512の画像と比べて約2倍もVRAMが消費されてしまう。
◆ゲーム:Direct3Dモードにおいて、「画面エフェクトの実行」コマンドと「画面の色を変更」コマンドを同時に実行すると画面全体が乱れるバグを修正。
◆ゲーム:レポートファイル(Report_Game.txt)の内容を変更。
◆その他、細かいところを修正。

v4.41β 2010/1/15
◆ゲーム:Direct3Dモードにおいて、一部のビデオカードで正常に描画されないバグを修正。
◆ゲーム:Direct3Dモードにおいて、VRAMが不足していてもある程度まともに描画されるようになる(ただし重くなり一部のエフェクトが無効になる)。

v4.31β 2010/1/8
◆ゲーム:「エフェクトの実行」コマンドで「一時停止」にチェックを入れて実行させると強制終了するバグを修正。
◆ゲーム:Direct3Dモードにおいて同時に2枚以上のピクチャーを描画しようとすると強制終了するバグを修正。

v4.21β 2010/1/6
◆ゲーム:レポートファイル(Report_Game.txt)の内容を変更。
◆その他、細かいところを修正。

v4.20β 2009/12/29
◆ゲーム:CPUがシングルコアの環境でもDirect3Dモードで正常に起動できるようになりました。
◆ゲーム:フレームレートが60以外に設定されたステージをプレイしたとき、そのステージ終了後フレームレートが60に戻らないバグを修正。
◆ゲーム:System.iniを更新。Direct3Dモードで垂直同期(「VSync」)のON/OFFが設定できるようになりました。「垂直同期を無効にしないとフレームレートが60以外に設定されたステージが正常の速度で動作しない」ことや「垂直同期を無効にするとCPUがシングルコアの環境では重くなったり正常に描画されない可能性がある」ことなども新たに記述されています。
◆その他、細かいところを修正。

v4.10β 2009/12/27
◆ゲーム:シングルコアCPUの環境でDirect3Dモードを実行すると動作が極端に重くなるため、CPUがマルチコアでないとDirect3Dモードで起動できなくなりました。シングルコアCPUの環境で起動するとDirect3Dは無効になります。(Direct3DにおけるシングルコアCPUへの対応は後ほど検討します。)

v4.00β 2009/12/25
◆エディター:Windows7だと本来よりもクライアント領域が狭くなるバグを修正。
◆エディター:キャラエフェクトと画面エフェクトにおける描画速度の説明を更新。
◆ゲーム:キャラの設定で「無敵エフェクト」を実装。
◆ゲーム:システムの設定で「無敵エフェクトを実行する」を実装。
◆ゲーム:Direct3Dで描画できるようになる。
これまで描画処理にはDirectDrawという古い技術が使われていましたが、このバージョンからはDirect3Dによる描画が可能になりました。
Direct3Dではビデオカードの性能がより発揮できるので、従来よりも描画処理が高速になります。(ただ、キャラエフェクトの「レンズ」・「モザイク」・「ぼかし」と画面エフェクトの「レンズ」・「モザイク」だけは遅くなってしまいました…)
特にWindowsVistaやWindows7上で起こる可能性がある(←System.iniの設定による)画面のちらつきも無くなります。

Direct3Dを有効にするには、環境設定ファイル「System.ini」で「Direct3D=1」にして実行して下さい。(デフォルトで「Direct3D=1」になっています)

ただ、恐れ入りますがDirect3Dは32bit(1677万色)画面にしか対応していません。
8bit(256色)画面に対応していないので、これまで8bit画面でプレイしていた旧バージョンのデータを今回のバージョンに引き継いでDirect3Dを使用する場合は次の制限が生じます。

・無敵色のカラーアニメーション(パレットアニメーション)が機能しなくなる
・オプションの「カラー」で色が変化しなくなる

従来の16bitや32bit画面の制限とほぼ同じですが、「画面の色変更」コマンドだけはDirect3Dで実現されます。(これまでは不可能だった画面モード32bit下での「画面の色変更」コマンドが機能します)
尚、ビットマップの形式に関しては8bit(256色)のままで何も問題はなく、今回の更新を受けてビットマップの形式を変える必要性はありません。

また、キャラに対する無敵色のカラーアニメーションに関しては、その代替として「無敵エフェクト」というものをご用意させていただきました。無敵エフェクトを有効にすると、キャラが無敵のとき(無敵色を使っていなくても)一定の間隔でキャラが光るため外見で無敵かどうか見分けがつきやすくなります。
ちなみに、旧バージョンのデータを今回のバージョンに引き継いだ場合、無敵エフェクトは必ず「白」になっています。
もし何らかの理由(「ダサい」「眩しい」等)で無敵エフェクトを無効にしたい場合は、メインメニュー「プロジェクト」>「システム」>「1」の「無敵エフェクトを実行する」のチェックを外せば良いです。

◆ゲーム:System.iniを大幅に更新。「Direct3D」の設定を追加。「VSync=3」は廃止。
今回のバージョンからは32bit(1677万色)画面がデフォルトになっている点にご注意下さい。(Direct3Dが32bitにしか対応していないため)
従来のデフォルト設定=8bit(256色)画面で実行したい場合、System.iniで「Direct3D=0」かつ「Bpp=0」(または「Bpp=8」)に書き換えてゲームを起動して下さい。

◆ゲーム:WindowsVista以降のOSで8bit(256色)画面で起動した場合に、フリーモードやリプレイモード等で呼び出されるファイル選択用ダイアログの表示がおかしくなるバグを修正。
今回の更新でいきなりファイル一覧が隠れてしまうことはなくなりました。
ただし、Windows7上では8bit画面だとリプレイファイルを上書き保存する際の確認ダイアログが以下のように真っ黒になり本文が見えなくなってしまいます。

大変恐縮ですが、この不具合は私の力では修正できませんでした。(もう諦めました)
ご了承下さい。

◆ゲーム:システムの設定で「画面が256色(8bit)のときカラーアニメーション(無敵色が目まぐるしく変化する)を実行する」を追加。
◆ゲーム:ビットマップの「Character1〜5.bmp」と「Player01.bmp」において無敵キャラの色を微調整。(カラーアニメーションが無効でも違和感がないようにしたつもり)
◆その他、細かいところを修正。

v2.84β 2009/8/19
◆ゲーム:SPが変化した瞬間にキャラの頭上に表示される小さいバーにおいて、SPの最大値を表すバー(デフォルト画像では灰色のバー)にHPの最大値を表すためのバーが表示されてしまうバグを修正。(デフォルト画像ならHPでもSPでも灰色なので結果は同じです)

v2.83β 2009/8/14
◆エディター:コモンパレットとステージパレットのデータ数を同時に変更しようとすると強制終了するバグを修正。
◆ゲーム:一部の環境において、メッセージコマンドで一時停止しているときにEscやAlt+F4を押すと終了せずに止まってしまうバグを修正。
◆ゲーム:横幅が640以外の背景画像を横方向にオートスクロールさせるか縦幅が480以外の背景画像を縦方向にオートスクロールさせると正しくループしてくれないバグを修正。

v2.73β 2009/8/7
◆ゲーム:グラフィックが巨大キャラの専用bmpであるキャラ(例えばデフォルトパレットのスピルト)に対して、「巨大化」の項目で専用bmpの大きさと異なる値にしてキャラエフェクト「回転A」を実行すると正常に描画されないバグを修正。これはv2.71とv2.72のみで起こるバグでした。

v2.72β 2009/7/31
◆ゲーム:システムの設定で「「ステータスの操作」や「コードの実行」コマンドによってキャラが死亡するとき、死亡エフェクトを実行し死亡時の効果音も再生する」かどうかを選べるようになる。
◆ゲーム:「防御力」がストックできないバグを修正。
◆その他、細かいところを修正。

v2.71β 2009/7/24
◆ゲーム:ブロックとアイテムのグラフィックに対してキャラエフェクト「回転(奥)」を実行すると強制終了してしまうバグを修正。
◆ゲーム:主人公のフローでキー条件を設定せずにジャンプ(キーを押した時間による高さ変化なし)を実行させてもブロックキャラの上でジャンプしてくれないバグを修正。
◆ゲーム:ステージ背景が1つも設定されていないとき、黒一色の背景が表示されるようになる。
◆ゲーム:画面端の巨大キャラに対してキャラエフェクト「回転A(キャラ巨大化時は実行速度重視)」を実行するとキャラの表示位置が変わってしまうバグを修正。
◆ゲーム:巨大キャラに対するキャラエフェクト「回転A(キャラ巨大化時は実行速度重視)」の実行速度が大幅にアップ。
◆ゲーム:プレイ中にポーズをかけてそれをリプレイとして保存すると、そのリプレイが正常に再生されないことがあるバグを修正。

v2.61β 2009/7/16
◆エディター:パレットウインドウで161番以降のデータのグラフィックが表示されないことがあるバグを修正。
◆ゲーム:飛行キャラを巨大化させると初期位置が少し下にずれてしまうバグを修正。
歩行キャラと同じように上方向に大きくなるようにしました。
また、互換性を維持するためにシステムの設定で「飛行キャラを巨大化させたときの初期位置の変化はバージョン2.60以前の動作を適用する(大きくするほど初期位置が下にずれる)」を実装しました。旧バージョンのデータを読み込むと自動的にこれが有効になります。

v2.60β 2009/7/10
◆エディター:パレットデータの数を減らした後、その減らしたデータを参照していた「○○召喚」や「アイテム取得」コマンドが設定されているフローを編集しようとすると強制終了してしまうバグを修正。
◆エディター:データベース「キャラエフェクト」と「画面エフェクト」で、実行速度の注釈を追記。
◆ゲーム:1回以上ターゲットにされたことがあるキャラが死亡した際、強制終了してしまうことがあるバグを修正。キャラやショットの数が多いステージほど起こりやすかったと思います。
◆ゲーム:データベース「キャラエフェクト」で、「回転A(キャラ巨大化時は実行速度重視)」と「回転B(キャラ巨大化時は描画精度重視)」が逆になっていたバグを修正。
◆ゲーム:タイトル画像「Title.bmp」の左下が塗りきれていなかったので修正。
◆ゲーム:「直線移動」コマンドにおける「入力方向」への移動で、右向きの飛行キャラに対して斜め前を入力すると斜め後ろに移動してしまうバグを修正。

◆エディター:システムの設定「バージョン2.18以前のショット画像の規格を適用する」を抹消。
この機能は、v2.21からのショット画像「Shot.bmp」の規格の変更とともに実装された機能です。
元々はv2.18以前の規格のショット画像をそのまま使用できるようにと実装した機能でしたが、実際は全く効果がなく、v2.21以降でv2.18以前の規格のショット画像を使用するとグラフィックが1番ずれてしまいます。
今から番号がずれないように修正するのは難しく、悩んだ末、この機能自体を抹消する結論に至りました。

結果的にいえば、規格を変えなければ誰にも迷惑がかからずに済んだのですが…。
今回のバグで多大なご迷惑をおかけしたことをお詫びします。

☆v2.21以降で、v2.18以前の規格のショット画像を正しく使用する方法についてはこちらをご覧下さい。

◆その他、細かいところを修正。

v2.49β 2009/7/3
◆ゲーム:「直線移動」コマンドで分身値による追加角度が機能しないバグ修正。
◆ゲーム:フレームレートが60以外のとき、ショットの「存在時間」の有効時間がフレームレートが60のときと変わらないバグを修正。

v2.48β 2009/6/26
◆エディター:ステージの編集で、マウスホイールによるスクロール方向を左右逆にする。
◆エディター:メインウインドウにおいて、F5キーで「テストプレイ」、F7キーで「ゲーム全体のテストプレイ」ができるようになる。
◆ゲーム:主人公の「視界」を「キャラの前方に円形」にしても、実際は正方形になってしまうバグを修正。
◆ゲーム:データベース「画面エフェクト」の「振動」で、「振動回数÷実行時間」の結果が小さすぎると振動しないバグを修正。
◆ゲーム:データベース「画面エフェクト」の「拡大」で、ステージのスクロール範囲の端にいても主人公が真ん中に表示されてしまう問題を解消。さらに実行速度も大幅にUP。
◆その他、細かいところを修正。

v2.47β 2009/6/19
◆エディター:データベース「基本アニメセット」の「飛行」と「飛行移動」におけるサンプルグラフィックの表示で「飛行時のコマのズレ」が考慮されるようになる。
◆エディター:データベース「ソードタイプ」における縦幅と横幅の表示が逆になるバグを修正。
◆ゲーム:ビットマップ「Character1」で、雷使い・闇使い・古の魔道士・伝説の魔道士(←デフォルトデータの名前)の無敵用のグラフィック1コマ目が無敵色になっていなかったので無敵色で塗り直す。
◆ゲーム:ステージの途中で一部のステージの設定(例えば「オートスクロール速度」)が変更されるリプレイが正常に再現されないバグを修正。
◆ゲーム:1つのステージにおける2回目以降のステージの初期化処理が高速になる。(死亡後の再プレイや「リトライ」の際の待ち時間が短くなる)
◆その他、細かいところを修正。

v2.37β 2009/6/12
◆ゲーム:「ステータスの操作」コマンドの乱数の設定で、「A〜B(左の値〜右の値)」の乱数を発生させるとき、AにBより大きい値を設定してしまうと強制終了するバグを修正。

v2.27β 2009/6/5
◆ゲーム:チャレンジモードで、ランキングの設定を無効にしているのにランキングウインドウが表示されてしまうバグを修正。

v2.26β 2009/5/22
◆エディター:「出現条件」やフローの「基本条件」における「ステータス条件2」の表示が不十分なバグを修正。
◆ゲーム:フローにおける「キー条件」の設定「1つ以上のキーが真なら成立」が正常に動作しないバグを修正。

● さらに旧バージョンのダウンロード
2.26より前のバージョンはおもしろゲームブログ2で公開しています。
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